車のバッテリー上がりを初心者でも簡単に対処する方法

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突然起こる車のバッテリー上がり。突然「あれ?車が動かなくなった・・・」という事にでもなったら焦りますよね・・・。車が急に動かないといった場合は車のバッテリー上がりが原因となっている事が多く、エンジンが掛からない状態になっています。

バッテリー上がりを対処するにも車にあまり詳しくない方はケガや火傷をする恐れもあるため、無理な対処法はオススメしません。そこで、バッテリー上がりが起きた際の対処法を簡単に説明します。

バッテリー上がりの対処法

バッテリー上がりが起きた際の対処は以下の方法があります。

1.ブースターケーブルを使う方法

もし、近くに知人の車があればバッテリーの電気を分けてもらう事が可能です。

車のバッテリー分けてもらう方法はバッテリー上がりが起きた車と救援車をブースターケーブルで繋ぎ、電力を分けてもらう方法があります。ブースターケーブルは安いもので約2,000円ほどで購入できるものもあるため、車のバッテリー関係の知識に詳しい方ならこの方法が安く済みますしオススメの方法です。

しかし、ブースターケーブルには接続手順や接続先が決まっており、この方法を間違えると火傷をする恐れもあるため初心者にはオススメできません。車のバッテリー関係にあまり詳しくない方は下記の方法がオススメです。

2.JAFを呼ぶ

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バッテリー上がりが起きた際の対処法として最も利用されているのが、JAFなどのロードサービスです。バッテリー関係で動かなくなった場合とそれ以外の原因でもプロの方が修理してくれる事もあり、信頼と安心感があります。

しかし、JAFなどのロードサービスにもデメリットがあります。

ロードサービスのデメリット

先ずロードサービスのデメリットが、非会員の場合に高額の料金が発生する事です。ロードサービスに救援した時間帯や修理内容によって変わりますが、非会員の場合およそ約2万円~3万円ほどの料金が掛かる場合があるので注意が必要です。

さらに、JAFは救援した場所によっては到着時間が掛かってしまう事もあります。場所によって変わりますが、約30分から1時間ほど掛かる場合もあるそうです。そのため、バッテリー上がりで高額な請求+待ち時間を考えたら少し勿体無い気がしませんか?

そこで、オススメなのが「小型ジャンプスターター」を使った方法です。

3.小型ジャンプスターターで対処

このサイトでもオススメしている方法が、小型ジャンプスターターを使ってバッテリー上がりを解消する方法です。ジャンプスターターを1つでも持ち運ぶ事で、対処法1で紹介した救援車の役割りを補う事が可能ですし、簡単な接続方法で初心者でもバッテリー上がりを解消する事が可能です。

ジャンプスターターと聞くと大型で重量のある物を想像するかと思われますが、最近は小型で容量の多いジャンプスターターもあるため、持ち運びもしやすく便利です。

おすすめの小型ジャンプスターターはコレ!

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このサイトでもご紹介しているオススメの小型ジャンプスターターが【V12マルチチャージャー】です。

上記画像のV12マルチチャージャーとバッテリー上がりが起きている車に接続するだけの作業で、JAFや救援車を必要とせずに約5分ほどの作業でバッテリー上がりを解消する事ができます。さらに、V12マルチチャージャーはスマホと同程度のサイズになっているため、持ち運びも簡単に行えるのも大きなメリットです。

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モバイルバッテリー機能も搭載!

V12マルチチャージャーは小型で持ち運びに便利だけど、ジャンプスターターは頻繁に持ち運ぶ物でもないよね・・・?と思われますよね。

そこで、持ち運びがしやすい2つ目のメリットが「モバイルバッテリー機能」も搭載しているという事です。

V12マルチチャージャーの容量は7,500mAHとなっており、最新のiPhone6Sなども1日に約4回分フル充電できる大容量も備えております。その他にもタブレット、デジカメ、Wi-Fiルーターなどの製品まで充電させる事ができる汎用性の高いジャンプスターターになっております。

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まとめ

3つのバッテリー上がりの対処法をご紹介しました。

バッテリー上がりが起きた際にもJAFなどのロードサービスを呼び、プロの方に修理をしてもらうのが確実な方法ではありますが、その分コストも掛かるという事を忘れないで下さい。現在、バッテリー上がりはジャンプスターターで比較的簡単に対処する事ができるため、車に詳しくない方でも5分ほどの作業で直す事が可能です。そのため、車に1台ジャンプスターターを常備しておくことをオススメします。

また、実際にV12マルチチャージャーを使ってエンジン始動をしている動画があるので、こちらもご覧になってみて下さい!


さらに、V12マルチチャージャーは、iPhone・スマホ・その他の電化製品なども大容量で充電できますし、持ち運びも便利なジャンプスターターになっていますので、下記ページより御覧頂いてみてはどうでしょうか。

>>突然のバッテリー上がりに使える!V12マルチチャージャーはこちら!<<

24V車のバッテリー上がり対処!最新のジャンプスターター

バッテリー上がりの対処に利用できるジャンプスターター「V12マルチチャージャー」ですが、この度新商品が登場しました。

その新商品がついに24V車のバッテリー上がりにも対応可能になった「V12マルチチャージャーDX」です。こちらの新商品は、今までご紹介してきたジャンプスターターの中でも高性能・大容量のジャンプスターターとなっているため、是非ご紹介していきたいと思います。

V12マルチチャージャーDXとは?

今までのV12マルチチャージャーシリーズといえば、12V車に対応している車のみジャンプスタートが簡単に行えるジャンプスターターでした。しかし、今回登場するV12マルチチャージャーDXは、24V車のバッテリー上がりにまで対応しております。

24V車といえば大型トラック・バイクなどが当てはまりますが、これらの車両でバッテリー上がりが起きたとします。もし、これらのバッテリー上がりをブースターケーブルで対処するなら同じ24V車のバッテリーから給電を行わなければなりません。バッテリー上がりは突然起こるものなので、近くに24V車がない場合ブースターケーブルでの給電は難しいといえます。

そんな時こそV12マルチチャージャーDXがオススメです。こちらは大容量ですが、小型サイズとなっているため誰でも持ち運びやすくなっているため便利です。下記画像見て頂ければわかるかと思われますが、iPhoneと同程度のサイズとなっているため鞄にも入れやすいサイズになっています。

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モバイルバッテリー機能も搭載!

もちろん今までのV12マルチチャージャーシリーズに搭載されていたモバイルバッテリー機能もDXに搭載されています。V12マルチチャージャーDXの容量は24,000mAhとなっており、V12マルチチャージャーの容量(7,500mAh)の約3倍の容量となっております。また、通常のV12マルチチャージャーでは、スマホやタブレットへの給電は問題なく行えますが、PCへの給電は行えない状態でした。しかし、V12マルチチャージャーGTと同じく、PCの充電も可能になっている優れものになっています。

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24,000mAhもの容量があれば、フル充電でもiPhoneを約10回以上充電する事もできるため、最近流行っているポケモンGOのお供にも優秀なモバイルバッテリーだと思われます。私もポケモンGOをプレイしていると、すぐにスマホの充電が切れる事も多々ありますので活躍してくれそうですね。

V12マルチチャージャーDXの構造

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V12マルチチャージャーDXの本体は下記画像のような状態となっております。モバイルバッテリー機能以外にも本体内にライトなども搭載しているため、夜間での作業も問題なく行う事が可能となっています。

まとめ

今回は、V12マルチチャージャーの新商品V12マルチチャージャーDXをご紹介致しました。今回のジャンプスターターは、大容量で24V車にも対応し大型トラックなどにも幅広く利用できるオススメのジャンプスターターといえます。

また、普段ジャンプスターターとして利用しない場合でも持ち運ぶ事でスマホやPCの充電にも使えるジャンプスターターとなっているため、検討してみては如何でしょうか。

>>24V車のバッテリー上がりにも対応!V12マルチチャージャーDXはこちら<<

誰でも簡単に!JAFを必要としないバッテリー上がり対処法

あなたはもし、車のバッテリー上がりが起きてしまったらどのような対処法をしますか?ブースターケーブルやバッテリー充電器で対処する方法もありますが、恐らく最も多く利用する方法としてJAFなどのロードサービスに依頼する方も多いのではないでしょうか。

JAFに依頼した場合は、バッテリー上がりをプロの方が対処してくれる事もあり、安心して任せる事ができます。しかし、ロードサービスを利用するうえで発生するデメリットもあるため、そちらもご紹介していきましょう。

JAFのメリット・デメリット

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ロードサービスを利用するうえで意外なデメリットもあるため、注意しましょう。

JAFのメリット

JAFのメリットとしては、JAFの会員登録を済ませている状態ならば、バッテリー上がり対処に掛かる基本料金+修理費ともに無料で行なってくれます。また、ロードサービスに依頼する場合は、夜間・高速などの状況次第では普段より料金幅がありますが、会員の場合はどのような状況でも無料です。

そして、冒頭でも記載しましたが、やはりバッテリー上がりをプロの方が対応してくれる安心感があります。自分自身での対処に不安がある方は、ロードサービスでの利用が良いかもしれません。

しかし、JAFの会員を継続するためには、入会金2000円と会費4000円が掛かるのは覚えておきましょう。

JAFのデメリット

JAFの利用にデメリットを感じる方は、恐らく非会員の方がほとんどだと思います。突然バッテリー上がりが起きた際にJAFをの非会員だと「基本料金+修理費」が掛かってしまい、基本料金が82,30円かかり修理費が約4500円なため合計で約13000円程掛かってしまう計算になります。また、上記でも記載した通り、夜間・高速でのトラブルとなると更に高額になります。

バッテリー上がりで1万円以上掛かるのは勿体無い出費ですよね・・・。

そして、デメリット2つ目として、JAFの到着までに時間が掛かる場合があることです。JAF会社の近場でバッテリートラブルは即座に駆けつけてくれるかと思いますが、山奥や町外れの田舎でのバッテリートラブルが起きると到着までに時間が掛かってしまうケースが殆どです。

そのため、ロードサービスへの依頼も良いことだけではない・・・という事になりますね。そんな時こそ小型ジャンプスターターが便利です。

小型ジャンプスターターがおすすめできる理由とは?

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当サイトでもご紹介している小型ジャンプスターター「V12マルチチャージャー」は、上記のデメリットを解消させる事ができます。

その理由として、小型ジャンプスターターを一度購入し車内に搭載しておくだけで、その場でバッテリー上がりを”たった1分”対処する事ができるからです。使い方も下記手順の接続のみで対処する事ができるため、車に詳しくない方でも簡単に対処する事が可能になっています。

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また、ジャンプスターターと聞くと大型の物をイメージされるかもしれませんが、スマホ程度の小型サイズになっているため持ち運びもお手軽にできます。バッテリー上がりを自身で対処できる&その場でできるという事から上記のデメリットを解消する事が可能になっております。

さらに、ジャンプスターターとして利用しない時はスマホなどの簡易充電器にもなるため、鞄などに持ち歩くことでスマホの充電切れの心配もなくなるのは嬉しい部分ですね。

>>多機能!小型ジャンプスターターはこちら

まとめ

今回は、バッテリー上がりが起きた際にJAFを利用するメリットとデメリットをご紹介してきましたが、どうでしたでしょうか。一見、車のバッテリートラブルはロードサービスに依頼する事が安心できるようにも思われる方が多いですが、便利な半面それなりの費用が掛かっているという事です。

JAFの非会員の方は、今回ご紹介したジャンプスターターを試してみるのも良いかもしれません。

車のバッテリー上がりが起きた際に必要な充電時間とは?

突然起こるバッテリー上がりですが、対策としてはブースターケーブル・小型ジャンプスターターを使うといった方法があります。前回の記事にて、ブースターケーブルと小型ジャンプスターターでのバッテリー上がり対処法をご紹介しておりますので、良かったらご覧になってみてください。

関連記事:バッテリー上がりが起きたときのブースターケーブルのつなぎ方

バッテリー上がりを対処できたとしても充電にはどの程度の時間が必要なんだろう??と思った事はありませんか?今回は、どの程度バッテリー時間への充電が必要になるのかご紹介していこうと思います。

車のバッテリー充電に必要な時間は?

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車は走行する事によってバッテリーが充電されますので、およそ約30分~1時間ほどの走行をする事で、一先ず空の状態になっていたバッテリーの充電を完了させる事ができます。しかし、車内バッテリーの使用年数や劣化具合によって異なります。

また、車を使用していない場合でもバッテリーが自然放電されるのはご存知でしたでしょうか?車を使用せず長期的に放置するだけでもバッテリー上がりの原因になってしまうため、日頃から長距離の運転を心掛けるようにしましょう。

アイドリング状態でも充電可能?

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アイドリング状態とは、エンジンを掛けたままで車を止めている状態を指しますが、この状態でも車のバッテリーを充電する事は可能です。しかし、アイドリング状態での充電を行うとなるとエンジンの回転数が走行中よりも低いため、上記で紹介した1時間以上の時間を要します。

その際には、車内の電力も使用しないようにしておきましょう。特にエアコンは、バッテリー使用量が多く充電状態に関係してきますので、こちらを必ず切った状態にしながら行うようにしましょう。

バッテリー上がりが起きた際の救世主!

冒頭の記事内でも紹介しておりますが、バッテリー上がりが起きた際には小型ジャンプスターター「V12マルチチャージャー」がオススメです。V12マルチチャージャーならドライブ中や旅行先でバッテリー上がりになってしまった場合でも”たった1分”で対処する事が可能となっております。

また、「車に詳しくないからジャンプスターターなんて使い方わかんないよ・・・」という方も中にはいるはずです。V12マルチチャージャーは、予め使い方マニュアルも用意されておりますし、下記の3STEPの作業を行う事でバッテリー上がりを解消する事が可能になっています。

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そして、V12マルチチャージャーには、モバイルバッテリー機能も搭載されております。iPhoneやAndroidスマホ、さらにタブレットなどといったUSB対応なら様々なデバイスに対応している汎用性の高いモバイルバッテリーになっております。

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上記の事からモバイルバッテリー機能を搭載したジャンプスターターを持ち歩く方も非常に増えてきております。もし、V12マルチチャージャーに興味がある方は、下記リンクよりご覧になってみてください。

>>大容量小型ジャンプスターター|V12マルチチャージャーはこちら<<

まとめ

今回は、バッテリーの充電について説明してきました。基本的に車のバッテリーは走行する事で充電されますので、長距離の運転を心がけでいくと充電される&バッテリー上がりの危機を回避する事もできます。

車を走行せずにバッテリーを充電させられる「バッテリーチャージャー」という充電器も存在しており車のバッテリーに負担を掛けずに充電できる方法になっておりますが、フル充電に10時間以上掛かる場合もあるため、あまりオススメできません。

そのため、ジャンプスターターなどでのジャンプスタートを行なった後は、バッテリーチャージャーなどを利用するより30分~1時間の走行を心がけていきましょう。

バッテリー上がりが起きた時のブースターケーブルのつなぎ方

車の運転中などに突然起こるバッテリー上がり。その際にバッテリー上がりの対処法を知っておく事でいざという時に問題なく解消する事が可能です。

バッテリー上がりを解消する方法は様々な対処法がありますが、その中でもブースターケーブルを使う際は正しい手順で行わないと事故や大怪我に繋がる可能性もあります。そこで今回は、ブースターケーブルの繋げ方をご紹介します。

バッテリー上がりが起きた際のブースターケーブルつなぎ方

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先ず、前提としてブースターケーブルを使用した方法は、電力を分けてもらうための救援車が必要になります。バッテリー上がりが起きた車ともう一台の車がある前提として説明していきます。今回の作業を行ううえで軍手などを付けてから作業をしてください。

1.車同士をブースターケーブルを接続する

ブースターケーブルの接続は順番が重要です。簡単に説明すると、車同士のプラス端子・マイナス端子同士をブースターケーブルで接続するだけですが、プラス端子側から行うようにしてください。

  1. バッテリー上がりが起きている車のプラス端子(赤色)のケーブルを接続し、反対側に救援車のプラス端子に接続します。

  2. マイナス端子(黒)と黒のケーブルは救援車側から先に接続し、故障車のエンジンの金属部分に接続してください。

この接続手順が済んだ後に救援車→バッテリー上がり車ののエンジンを掛けます。この作業でエンジンが掛かり次第にブースターケーブルを外します。

2.接続しているブースターケーブルを外す

ブースターケーブルを外す際は、接続する手順とは逆の順番になるため注意してください。

  1. 黒のケーブルが接続されている故障車のマイナス端子を外す→救援車のマイナス端子から外す

  2. 赤のケーブルが接続されている故障車のプラス端子を外す→救援車のプラス端子を外す

この作業でブースターケーブルを使用した際のバッテリー上がり対処法は以上になります。上記の作業が終了してもエンジンはすぐに切らないようにします。また、エンジンがかからないという可能性もあるため、1時間程度はエンジンを点けた状態にしておくのがオススメです。

ブースターケーブルを使用するデメリット

上記でブースターケーブルの接続方法をご紹介してきましたが、デメリットも存在します。

先ずは、救援車が必要になるという事です。車の走行中に突然バッテリー上がりが起こった際に救援車を依頼するのには時間が掛かり大変ですし、田舎道などの車の通りが少ない場所は探すのが困難になります。

次のデメリットがブースターケーブルでの対処法は、事故や火傷の危険性もあるという事です。ブースターケーブルの接続方法は上記でも紹介しておりますが、接続手順を誤るととても危険なため十分に注意して行うようにしてください。

しかし、このような危険な方法をとらなくとも初心者でも安全にバッテリー上がりを解消できる方法があります。

初心者でも安全にバッテリー上がりを対処する方法

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安全にバッテリー上がりを対処するなら当サイトでもオススメしている「V12マルチチャージャー」がオススメです。V12マルチチャージャーは小型のジャンプスターターとなっており、この本体と車を接続するだけで”2分”も掛からずにバッテリー上がりを解消する事が可能となっております。また、セーフティケーブルも本体に付属されるため、安全にバッテリー上がりを解消させる事が可能です。

使い方は、下記の動画にも載っておりますのでご覧になってみてください。

モバイルバッテリー機能付き!

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そして、V12マルチチャージャーには、ジャンプスターター機能以外にモバイルバッテリーとしての機能も搭載されております。本体内の容量は8,500mAhも搭載されているため、フル充電時には最新のiPhone6Sでも約4回ほどの充電が可能となっております。

ジャンプスターターとしての機能を利用しない際は、スマホなどの充電用として利用できるため汎用性が高いジャンプスターターになっております。V12マルチチャージャーのさらに詳細は、下記のリンク内に記されておりますので、そちらから御覧ください。

>>大容量小型ジャンプスターター|V12マルチチャージャーはこちら<<

まとめ

今回は、ブースターケーブルの接続方法についてご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。私のオススメとしては、ブースターケーブルを利用して行うよりもジャンプスターターでの対処法が最もオススメです。

車載しておくだけで、もしもの事態に一人で対処する事が可能ですし、ロードサービスを利用する費用も掛かる事もありません。是非、V12マルチチャージャーをご覧になってみてはいかがでしょうか。

バッテリー上がりを防止するための対策と対処法

今の季節は夏休みシーズンという事で、車を使って長期的にドライブ・旅行にお出かけする方は多いのでないでしょうか。しかし、夏休みシーズンはどこに行こうにも渋滞しているため、嫌になりますよね。

そして、この渋滞こそ車のバッテリー上がりの原因になる可能性があります。理由としては、車は走行する事で車内のバッテリーの充電を行いますが、渋滞時には車が走行しないためバッテリーが充電されない状態+エアコンなどの電装品を使用する事で供給が足りず、バッテリー上がりが起きてしまいます。

こんな状態で車のバッテリー上がりは起こしたくないものですよね・・・。そこで今回は、車のバッテリー上がりを防止する方法をご紹介していきます。

車のバッテリー上がりを防止する対策

バッテリー上がりは、下記の点に注意しておくだけでも防げる可能性を高めます。

1.短時間での車の運転を控える

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先ず、注意して欲しいことが、買い物に行くといったような短時間での車の運転です。

冒頭でも説明しましたが、車は走行する事で車のバッテリーを補充しますが、短時間での運転となると十分な充電になりません。また、短時間でのエンジン始動を繰り返しているとバッテリーの寿命を縮める結果になってしまい、結果バッテリー上がりが起こってしまう可能性もあります。

そのため、バッテリー上がりを防止するためには、できるだけ長時間の運転を心掛けるようにしましょう。車を運転する時間の目安としては、15分以上の運転を目安に考えると良いかもしれません。

2.車内灯などの消し忘れ

この項目も車の運転が終わった後に忘れている可能性が高いです。そのため、車の運転が終わった後は、車内灯やオーディオといった電装品がしっかり消されているかどうかの確認をしてから車を降りるようにしましょう。ここのチェックを忘れないようにするだけでもバッテリー上がりを防ぐことも可能です。

また、バッテリー上がりの状態は、ヘッドライト等から確認できるのはご存知でしたか?もし、エンジンの掛かりが悪いといった事やヘッドライトがいつもより暗いような気がするといった場合には、バッテリーの状態が良くないと思われますので、早めの点検を受けるようにしてください。

もし、バッテリー上がりが起きたら?

もしもバッテリー上がりが不安な方は、当サイトのジャンプスターター「V12マルチチャージャー」をオススメします。

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こちらのジャンプスターターは小型ながらも4000ccまでの車なら連続20台のバッテリー上がりを対処できる程のパワーを持っています。また、ジャンプスターターとして利用しない時は、スマホやiPhoneを充電する事ができるモバイルバッテリーとして利用する事ができます。ジャンプスターターの詳細に関しては、下記リンクをご覧ください。

関連記事:車のバッテリー上がりを初心者でも簡単に対処する方法

まとめ

今回は、バッテリー上がりを防止できる簡単な方法をご紹介しました。普段から車を運転するときに少しでも気をつけるだけでも大分違ってくると思うので、少しでも注意して運転していくようにしていきましょう。

【速報】V12マルチチャージャーシリーズがお買い求めやすい価格に!

V12マルチチャージャーシリーズとは、車やV12車両の突然起こったバッテリー上がりを解消することができる小型ジャンプスターターとなっております。V12マルチチャージャーは、基本性能を持ったものから大容量や高級な仕上がりになっているものまで様々な種類が存在します。

その便利なV12マルチチャージャーがこの度、お得な価格で購入できるようになりました。そこで今回は、V12マルチチャージャーシリーズの新しい価格と改めてV12マルチチャージャーシリーズのご紹介をさせて頂きます。

V12マルチチャージャーシリーズの新価格

今回からV12マルチチャージャーシリーズは以下の金額より変更になっております。

変更前 変更後
V12マルチチャージャー 9,800円 7,980円
V12マルチチャージャーGT 19,980円 17,980円
V12マルチチャージャーBlackLabel 12,980円 10,980円

新価格はこのようになっております。

突然起こるバッテリー上がりに備えて常備しておくのがオススメだと思われます。また、V12マルチチャージャーシリーズは、ジャンプスターター機能以外にもモバイルバッテリー機能まで搭載しているため、iPhoneやAndroidスマートフォン、タブレットの充電もできるようになっているため、オススメです。

V12マルチチャージャーの種類

上記で紹介したV12マルチチャージャーシリーズの特徴を簡潔にご紹介します。

V12マルチチャージャー

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V12マルチチャージャーシリーズの中でベーシックなタイプとなっております。本体が小型サイズになっている事から車のダッシュボードに入れておくことで突然起こるバッテリー上がりに対応する事ができますし、鞄やポケットにも入りやすいサイズとなっているため、モバイルバッテリーとしても十分に活躍が期待できます。

  • 容量:7,500mAh
  • 対応車両:12Vガソリン車4,000cc、ディーゼル車2,500ccまで
  • エンジン始動回数:20回(車種によって前後します。)

>>V12マルチチャージャーはこちら<<

V12マルチチャージャーGT

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こちらはV12マルチチャージャーの大容量版となっております。容量はV12マルチチャージャーの約2倍程となっているために殆どのV12車両のジャンプスタートにも対応しており、外車やボート、スノーモービルのバッテリー上がりの対処まで行えます。また、大容量からフル充電時に最新のiPhone6Sも最大7回もフル充電可能なパワーも搭載しております。

  • 容量:18,000mAh
  • 対応車両:12V車両ほぼ全て
  • エンジン始動回数:25回(車種によって変わります)

>>V12マルチチャージャーGTはこちら<<

V12マルチチャージャーBlackLabel

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V12マルチチャージャーBlackLabelは、日本初となる防水機能を搭載したジャンプスターターとなります。JIS規格IPX6.5相当の耐水力を搭載している事から悪天候の中でのジャンプスタートや誤って水溜まりに落としたといった場合でも問題なく使用することができます。

また、上記の2つと違うのはバッテリーです。上記2つはリチウムポリマー電池が採用されていますが、V12マルチチャージャーBlackLabelはリチウムマンガン電池が搭載されており、安定した高出力が可能になっています。

  • 容量:8,000mAh
  • 対応車両:12V車5,000cc、ディーゼル車3,000ccまで
  • エンジン始動回数:20回(車種によって変わります。)

>>V12マルチチャージャーBlackLabelはこちら<<

まとめ

今回はV12マルチチャージャーシリーズの新価格とそれぞれのご紹介になりました。普段利用されているスマホなどの充電にも利用する事が可能となっているため、今回を期に購入を検討してみてはいかがでしょうか。

実は夏も要注意!バッテリー上がりの原因はこれだ!

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バッテリー上がりは車のバッテリー切れです。一般的にライトのつけっぱなしや、しばらく乗らないことが原因とされています。

また、寒さによってエンジンオイルが固まり、エンジンが掛かりにくくなります。そして、車のバッテリーは寒さによって性能が20パーセントほど落ちてしまいます。
冬場はバッテリー上がりが起きやすいことはよく知られています。

それでは、夏の季節はどうなのでしょうか?

夏はバッテリー上がりが起こりやすい?

皆さんは夏の季節はバッテリー上がりが起こりづらいと思いますか?実は、夏場は車のエアコン等による電装品の使いすぎに寄るバッテリー上がりが多発します。

エアコンをガンガン付けながら運転してると、ふとした時にバッテリーが上がってしまい、エンジンが掛からなくなることがありますので要注意です。またエアコンはガソリンの減りも速くしてしまうので車を乗らないときはサンシェードで車内を熱から守り、十分に車内が冷えたら、送風に切り替えるなどしましょう。

そしてゴールデンウィーク、夏休み、お盆休みなど休日のレジャーを楽しむ機会が多いので車を利用する機会が多く、渋滞走行、エアコン、ステレオ、DVDプレーヤー等、バッテリー上がりの原因になる使い方も多くなると思われます。

バッテリー上がりの対処には小型ジャンプスターター

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バッテリーの交換、ジャンプスターターの車載などもしものときのために備えておくことを強くおすすめします。スマホ、タブレットPCなどのデバイスを車内でよく使うならV12マルチチャージャーがあると便利です。

V12マルチチャージャーは、バッテリー上がりが起きた際に車とV12マルチチャージャーを接続するだけの簡単作業でバッテリー上がりを解消する事が可能です。また、V12マルチチャージャーには、モバイルバッテリー機能も搭載されているため、ジャンプスターター機能を利用しない場合でもiPhoneやスマホ、タブレットといったものの充電まで可能となっているオススメの商品です。

V12マルチチャージャーに興味がある方は、下記ページよりご覧ください。

V12 マルチチャージャー公式サイトはこちら

夏に起こる車のバッテリー上がり!その原因とは?

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車のバッテリー上がりが最も起こりやすい季節が冬だといわれておりますが、夏の季節でも十分バッテリー上がりが起こりやすいため注意が必要です。

冬は寒さによるバッテリーの性能が低下している事によってバッテリー上がりが起こりやすくなるのはご存知でしたでしょうか。しかし、夏でも車内の電装品を使用しすぎる等でもバッテリー上がりが起きる可能性が高くなるため、今回はどのような場面でバッテリー上がりが起こりやすくなるのかご紹介します。

夏場のバッテリー上がりが起こりやすい原因

上記で電装品の使いすぎが問題となっていると記載しましたが、基本的に普通に運転しながら車内の電装品を使用する程度ではバッテリー上がりは起こりません。

しかし、車のバッテリーというのは、車が走行する事で電気を充電しています。そのため炎天下の中、渋滞で車が動けない等の場面でエアコンを最大風速で利用していると消費電力が大きくなるのです。バッテリーが充電されないまま電気だけ消費されていくという状況になると、すぐにバッテリー上がりが起きてしまいます。

そのため、駐車場などでエアコンをつけたまま車内で待機していると・・・。お分かりですよね?

車のバッテリー上がりを対処する方法

車のバッテリー上がりを対処する方法にもロードサービスを呼んだり救援車から電力分けてもらうといった様々な方法があります。しかし、ロードサービスに依頼した場合は、非会員の方は多く修理代を請求される場合もあるため注意が必要です。

そこで、オススメなのが当サイトでもご紹介している「V12マルチチャージャー」です。V12マルチチャージャーは、車のバッテリー上がりを対処できるジャンプスターターなのですが、ジャンプスターターにしてはとても小型となっているため持ち運びがしやすく便利な商品です。サイズは下記画像をご覧下さい!

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とても小型になっている事から携帯しやすく容量も多いため、とても重宝します。

しかし、ジャンプスターターって持ち運ぶ物でもないよね・・・?と思われるかと思いますが、V12マルチチャージャーはバッテリー上がりを対処する時以外はiPhoneやスマホなどのモバイルバッテリーとして利用する事もできるのです。そのため、スマホ等の急なバッテリー切れでも7,500mAhの大容量でフル充電が可能です。

緊急時以外でも利用できる「V12マルチチャージャー」に興味がある方は一度、当サイトのTOPページをご覧になってはいかがでしょうか。

関連記事:車のバッテリー上がりを初心者でも簡単に対処する方法

日本初!防水機能を搭載したジャンプスターターのご紹介

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本サイトでもご紹介しているバッテリー上がりを対処できるV12マルチチャージャーですが、新モデルが登場しました。

今回ご紹介する新モデルは「V12マルチチャージャーBLACK LABEL」ですが、通常版のV12マルチチャージャーと比較しても使いやすくなり便利になってます。今回は、V12マルチチャージャーBLACK LABELに搭載されている新機能をご紹介します。

V12マルチチャージャーBLACK LABELの新機能

日本初の防水機能を搭載したジャンプスターター

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V12マルチチャージャーBLACK LABELは、日本で初めてとなる防水機能を搭載したジャンプスターターとなっております。

JIS規格IPX6.5相当の耐水力を備えており、V12マルチチャージャーBLACK LABELを誤って水溜まりに落とした場合でも問題なく使用する事ができますし、悪天候時のジャンプスタートも本体が濡れていてもそのまま利用する事ができます。

また、V12マルチチャージャーBLACK LABELはモバイルバッテリーとしてiPhone、スマホの充電にも利用できますが、防水機能を搭載している事から水回りの恐怖が無いのでとても安心できますね。

リチウムマンガン電池を搭載

発売されているジャンプスターターの多くは、リチウムポリマーやリチウムイオンの電池が搭載されている事が多いかと思われます。しかし、このV12マルチチャージャーBLACKLABELにはリチウムマンガン電池が搭載されてます。リチウムマンガン電池は、リチウムポリマーやリチウムイオンと比較すると安定した高出力と安全性の高い電池となっているため、安心・安定している電池です。

まとめ

今回ご紹介したV12マルチチャージャーBLACKLABELは如何でしたでしょうか?

上記で紹介した項目以外にも本体がアルミボディになっている事やリチウムマンガン電池を搭載している事からV12マルチチャージャーシリーズの中でも高級な仕上がりになっているジャンプスターターです。また、日本初の防水仕様という事もありオススメのジャンプスターターとなっております。

V12マルチチャージャーBLACKLABELの詳細に関しては、下記ページを御覧ください。

>>日本初の防水仕様!V12マルチチャージャーBLACKLABELはこちら<<